Codageのご利用ガイド

Codage(コダージュ)とは

CodageではHTML、CSS、Javascript等の模写コーディングを行うことができます。レベルは初級から上級まで。各レベル感は以下のようになっています。

  • 初級:HTMLとCSSの基本をひととおり勉強した方向け。まずは腕試しにどうぞ。
  • 中級:HTML/CSSで少し変則的なレイアウトに挑戦!jQueryも使います。
  • 上級:実際のWebサイトに近い構成・レイアウトです。これができればお仕事も大丈夫!

コーディング素材は様々なクリエイターが作成しています。各お題ページにクリエイターのポートフォリオへのリンクがありますので、ぜひご覧になってください。

お題ページの見方

お題ページには下記の項目が掲載されています。

  • 素材ダウンロードボタン
  • デモボタン
  • デザイン見本
  • コード見本
  • 解説

素材ダウロードボタン

その名の通り、素材をダウンロードするボタンです。zipファイルの中に、figmaのデザインファイルと、書き出された画像ファイルが入っています。素材の使い方は模写コーディングの手順ページをご覧ください。

デモ画面ボタン

実際にコーディングされた見本ページを見ることができます。

デザイン見本

デザインの見本画像をPC、SPともに見ることができます。「拡大する」をクリックすると別タブで拡大して表示できます。

コード見本

コードの見本が表示されます。コーディングは原則、デザインと同じになればよく、実際にこの見本通りにコーディングする必要はありません。お手本・参考としてご覧ください。

解説

お題の解説を見ることができます。

模写コーディング作業の流れ

まずは事前準備をしましょう。その後、模写コーディングの手順を参考にしてコーディングしてみましょう。